佐藤さとる

佐藤さとる

梶研 [機械学習と動作判別の論文を探す]

2024年02月26日

機械学習の手法を知る

出席率

スケジュール

短期的な予定

長期的な予定

進捗報告

今まで機械学習を嫌厭をしていたため、なにがあるか分からない

→ 似たような論文を見てみる

結論

何使えばよいか分かりません...

→ 機械学習 > 分類 > [主成分分析 | ナイーブベイズ]

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機械学習による陸上競技トレーニング中の動作判別・推定アルゴリズムの検討

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsmemecj/2018/0/2018S2310103/pdf

層化 5 分割交差検証

検証方法なので違った(プロ演でやったようなやつ)

畳み込みニューラルネットワーク(CNN)

データから直接学習するディープラーニングのためのネットワーク アーキテクチャ

https://www.sbbit.jp/article/cont1/60675?previewpass=vhoehltpr3vm

再帰型ニューラルネットワーク(RNN)

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マルチエージェント強化学習を用いた 門司港花火大会における人流誘導の検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pagesviewmain&activeaction=repositoryviewmainitemdetail&itemid=232719&itemno=1&pageid=13&block_id=8

マルチエージェント強化学習

一人の動きというよりかは、人々全体の動きなのでちょっと違う?

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未知手話単語獲得に向けた手話動作特徴量空間の検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pagesviewmain&activeaction=repositoryviewmainitemdetail&itemid=232693&itemno=1&pageid=13&block_id=8

Multiple Instance Learning (マルチインスタンス学習)

今回使えるようなものではない?

k-means 法

k個にグループ分けする

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論文難しい

機械学習の種類をさがしてみる

時系列

将来予測が可能

時系列解析 ぽく見えたが、多分違う

回帰

回帰の主な目的は、連続値などの値の予測です

過去のデータを入力として、この先の動向を予測する

違いそう

分類

入力したデータがどのクラスに属するかを分類する

プロ演の iris のような

これかも?

参考

機械学習 - 分類 の手法を探してみる

ナイーブベイズ

確率論の定理であるベイズの定理を基にしています。

すごい数式

全ての推定の確率を計算し、最も確率の高いものを推定結果として出力
スクリーンショット 2024-02-27 11.31.28.png (123.5 kB)

すごそうだが、全身の関節の動きは独立にはならなそう

機械学習入門者向け Naive Bayes(単純ベイズ)アルゴリズムに触れてみる

主成分分析

たくさんの量的な説明変数を、より少ない指標や合成変数(複数の変数が合体したもの)に要約する手法

使えそう?

主成分分析とは

k近傍法

パターン認識でよく使われ、特徴空間における最も近い訓練例に基づいた分類の手法

k-means

クラスタリングという、データを性質の近い分類同士でグループ分けする手法

参考

機械学習の手法11選!覚えておきたい選択手法を一挙ご紹介します (TRYETING)

聞くこと

進路関係

なし

余談

名簿システム作った(仮完成)

image.png (248.7 kB)
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快適になった

ファンが暴走していないのはとても幸せです

手元が寒くなりました

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